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墓地・墓石について
墓石の種類

●特別注文

※工事一式には、墓石(白御影石標準型)裾付け・家紋・彫刻料・備品を含みます。

高級墓石
新羽黒
深海
桜御影
マハマブルー
黒御影

●追加注文

高級型仕上げ

洋(石碑額縁型・垂直仕上げ・彎曲型三点)

高級墓誌

白・新羽黒

高級墓誌

黒御影石他・供黒

高級経机型香炉


神式お供物台・蝋燭立て


特殊文字・絵柄彫刻


額縁仕上げのみ


戒名彫り 一霊




ミニ知識

◆ 永代使用料 ◆

墓地を購入するということは「永代使用権を得る」ということです。
住宅分譲地のように土地の所有権を得るのではなく、あくまでもその墓地を使用する権利を得るということです。
この使用権は、最初に墓地を取得した時に納めるもので、祭祀の相続者が代々変わっても、永代にわたって使用できるものです。

◆ 管理料について ◆

管理料は年間単位の料金です。
これは園内の道路、緑地、休憩所、水道施設などの共有部分の維持、管理、清掃費などで個人の墓所の清掃費等は含まれません。
いつも皆様に気持ちよく参詣して頂けるよう気配りがなされています。

◆ 使用権の相続 ◆

墓所はすべて、固定資産税や相続税の対象外で、非課税です。
よって、生前に自分のお墓を建てる方も多く見られます。
これは「寿陵」と呼ばれ縁起の良いこととされており、上手な節税方法のひとつです。

◆ 墓地の税金 ◆

墓地にかかる税金は、消費税と相続税の2つあります。

(1)消費税
永代使用料は、土地の購入ではなく「権利の購入」になりますので、消費税は発生しません。
一方、動産の購入として扱われる墓石や墓石工事代金には消費税が発生します。

(2)相続税
祭祀財産は遺産の構成部分ではありませんので、相続分や遺留分の算定基礎に含まれません。また、相続税もかかりません。(相続税法12条)

◆ 墓石は動産?不動産? ◆

墓石は「動産の購入」という扱いになります。
つまり「建てた者あるいはその代々の祭祀承継者」の祭祀財産ということになるのです。祭祀財産は相続の対象になる財産ですが、ほかの財産のように分割相続は不可能で、祭祀継承者は1人に限られます。相続税はかかりませんが、不要になったからといって転売することはできません。


寿陵(生前墓)について

寿陵とは、お元気なうちにお墓を用意しておくことで、古来中国ではもちろん、日本でも昔から長生きが出来、延いてはその家に果報を招き寄せる“縁起の良いもの”とされております。むしろ万が一の時があってからお墓を捜して建てるとなると、遺族が若い年齢なので忙しく、ゆっくりと捜す余裕もないので結局はご自宅から極端に遠くなったり、費用が高くなっても我慢しなければならなかったりとなかなか思うように行きません。

日本では聖徳太子が始めて寿陵をつくられており、以来この風習は現在においても全国で引き継がれております。

つきましては、この機会にご検討を賜り生前建墓による心の安らぎを得、ご家庭より一層のご繁栄を築かれますよう“寿陵”をおすすめします。お墓を購入される方の80パーセントは“寿陵”です。又、遺族の節税にもなります。

不動産を買ったり相続したら、不動産所得税、固定資産税、相続税がかかりますが、お墓にはそうした税金がかかりません。
 親が亡くなり、遺産を受け継いだ人は相続税を払うことになります。ところが、親が生前に立てたお墓は相続税の対象外です。
 親がなくなってから建てるお墓の費用は、相続の時点では課税対象の遺産に含まれているので、税金がかかります。“寿陵”は節税にもなるわけです。

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